3月 242017
 2017-03-24T23:06:50+00:00

3月19日に、ひとつ前のエントリで告知した、ストイックツイッターの新機能ですが、ツイッター社さんが帯の幅を縮めて、スクロールしても帯もメニューもついてこなくなりましたので、元に戻すことにしました。バージョンも元に戻します。短い間でしたが、お役に立てたなら、幸いです。

いつまでたっても放置してあるから、渋々やったのに、結局骨折り損じゃないか!って感じですけどね!!バカヤロ~!!バーカバーカ!な~にが十周年だ、十歳にもなってこのザマかよ、テロリストのアカを凍結しました偉いでしょじゃねーよ、お前らが放置してたからそこまで膨れ上がったんだろうが、バーカバーカバーカ!!そんなんだから身売り先も見つからないんだよ、バ~~カ!!……でも、まあ、最近ちょっと頑張ってるみたいだし、十年も使い続けてるサイトとかウェブサービスなんて数えるほどしかないし、ちょ、ちょっとは応援してあげてもいいけど…、ちゃ、ちゃんとやんないと、ホ、ホントに、知らないんだからね!

3月 192017
 2017-03-19T18:15:56+00:00

どうも。正月以来ですか?まあ早いですね。いつの間にか3月も終わりそうで。何が何だか。どうしたらいいんですか?時という名の濁流に呑まれてしまいそうですよ…何もしないままに…。

それはさておき、ツイッター社さんがまたもややってくれました。どうして、こう、使いづらく使いづらあくしようとするのか。多分あれですよ。すごい嫌~な上司がいるんですよ。仕事もろくすっぽ進まないうちに喫煙所にすぱすぱタバコ吸いに行って、一時間くらいして帰ってくるなり「どうかね進んどるかね?」みたいな。そこで社内のデザイナーはいかにして自社の評判を落としてやろうかと日々企んでいて、まあ、今回のもその一環ですわ。とばっちり。トバッチリ。ああいやだいやだ。ねえ。なんでわてらがそんなアホな上司のせいで使いづらい思いせなあきませんのんかっちゅう話ですわ。とにかく今回という今回は、私の堪忍袋もどっか~んですわ。ああ、むしゃくしゃする。検索するたび、ハッシュタグクリックするたんびにイライラ~イライラ~して、もうカンベンならんわ~、っちゅうわけで、作りました。はい。

…というわけで、皆様にご好評いただいております「ストイックツイッター」に機能を追加いたししました。3月初めごろ?から突然でかくなって邪魔なことこの上ない例の検索結果(ハッシュタグ)ページのタイトル(検索した語句orハッシュタグ)のところのオビをググッと縮めてすっきり見やすくします!

【※3/24追記:やはりツイッター社の方で改悪だと認識されたのか、帯は縮まり、スクロールにも追随しなくなりました。したがって、ストイックツイッターでも今回追加した機能を削除し、バージョンも元に戻すことにします。】

こちらのページへGO!
ツイッターのフォロー・フォロワー・ツイート数を非表示にする (じゆうちょう ※このブログです)
※PCのFirefoxおよびGoogle Chrome用のユーザースクリプトです。

6月 192015
 2015-06-19T01:09:11+00:00

どうもご無沙汰です。またまた前回のエントリから3か月くらい経ってますね…。「1か月も空いてしまって~」とか言ってた頃が懐かしいですね…。まあ、こんなもんですよね…お別れでやたら寂しがって潤んだ目で相手を見つめて遠くから手を振って、まあ、それがピークで、あとは醒める一方ですよ。お手紙だって張り切って何枚も書いてるのは最初だけで、じきにネタも無くなって面倒にもなって1か月2か月半年1年と空いて気が付けば思い出にアーカイブされて引っ張り出すのすら億劫になって朽ちてゆくだけ…。

箪笥の肥やしになるというのは、朽ちるから肥やしになるんだな…。でも、肥やしになるのなら、それはそれで悪くはないのかもしれない。今までに溜め込んだこんなつまんない記事でも、たまたま検索してきた人の役に立つってこともあるかもしれない。それはつまりインターネットの肥やしみたいなもんで、そこから新たなコンテンツが芽吹いてくれれば、こんなにうれしいことはありません。嗚呼、それは時の流れを隔てて私とあなたがつながった瞬間。

SNSで刹那のつながりに夢中になるのもいいでしょう。でも、ほら、ご覧なさい。開闢以来先人の遺してきた書物、アート、いや、骨やDNAの断片ですら、現代に生きる私たちに語りかけてくるじゃありませんか。

日々の何気ないつぶやきもひょっとしたら何百年後の人類の心を打つかもしれない…。

そんなすばらしいtwitterのがっかりなところ。それは、非常にしばしば、ユーザーに不必要なものを押し付けてくることです。

 

つい最近も「こちらもおすすめです」などといって精度の低いリコメンドを個別ツイートページにくっつけてきました。

ジョブズなら何というでしょうか。

あの、洗練を愛したジョブズなら何というでしょうか。

 

「やれやれ」

彼はこうつぶやくといつものように顎をしゃくってエンジニアに指図しました。

「こいつを消してくれ」

「へ、へい!」

私は、体中から汗を染みださせながらモニタを凝視し、大慌てで以前作った「ストイック・ツイッター」にコードを書き足しました。

 

―というわけで、「こちらもおすすめです」がうざすぎて我慢ならなかったので、消えていただくことにしました。
↓ こちら(当ブログ過去記事)をご参照ください。
ツイッターのフォロー・フォロワー・ツイート数を非表示にする
(※ついでに「こちらもおすすめです」も「トレンド」も「おすすめユーザー」も消します)

 

 

「ででででできました」

「ご苦労。……んん?」

「!?」

「…こいつはSafariに対応してないね」

「はッ!!!」

「まずは君に消えてもらおうか」

 

 

(おしまい)

3月 192012
 2012-03-19T22:53:32+00:00

ほとけさま2014 by J.F.Kooya

【イラストレーション:ほとけさま2014 for StoicTwitter (2009, 2014)】

 

こんばんは。

春寒も次第に緩み、いよいよ桜も待ち遠しい今日この頃ですが、みなさんいかがお過ごしでしょうか。

えーさて、昨年一昨年あたりから、ウェブではソーシャルとやらが随分と流行のようで。
「最近ソーシャルソーシャルと、みなさんそうおっしゃる」…というのを思い付いたものの検索してみたらやはり既出で、つまんない世の中になったなあ、とぼやくのもやはりソーシャルでだったりするわけです。

そんなソーシャルの雄、twitter(ツイッター)の公式ページで、ユーザー名の下に、ツイート数とフォロー&フォロワー数が表示されていますよね。
私めの場合はそうめったにこれらの数値が変動するわけではなく、別に常時表示しておく必要もございませんので、この際スッキリ!消してしまおうと思いまして。
ご賛同いただける方がどのくらいいらっしゃるか分かりませんが、せっかくなのでその方法を以下にメモしておこうというのが今回のエントリでございます。
なお、試みられる際は自己責任ということで、ひとつよろしく、お頼み申し上げます(大した不具合は出ないと思いますが、念のため…)。

 

ビフォー
これが…
アフター
こんな感じになります。

 

Windows版のGoogle Chrome(グーグルクローム)及びFirefox(ファイアーフォックス)での方法ですが、Mac版でもできそうな気がします。
他のブラウザをご使用の方はゴメンナサイ(ユーザースクリプトの使えるブラウザなら、これに近い方法でできると思います)。

※「Google Chrome の場合 その1」を追記しました。今までのものは「Google Chrome の場合 その2」とします。
「その1」の方がより簡単に導入できますが、「その2」だとオプション画面でON/OFFを切り替えることが容易にできます。

※「Firefox の場合」を追記しました。

※「Google Chrome の場合 その1」と「Firefox の場合」では、デフォルトで、ツイート数&フォロー数&フォロワー数に加えて、おすすめユーザートレンドと、個別ツイートページの「こちらもおすすめです」も非表示にします。さらに、検索時(ハッシュタグ含む)でのタイトル帯の縦幅をギュッと縮めます。

【2014.5.30 追記】
※Twitterの仕様変更に伴い、一部変更しました。
※Windows 版Chrome の拡張機能が、Chrome ウェブストアからしかインストールできないようになったようですが、ローカルからならば、「開発版」として使用できる模様です(「Google Chromeの場合 その1」のとき)。
【2014.9.20 追記】
※しばらくの間、「Google Chromeの場合 その1」ではうまくいかなかった模様です。すみませんでした。
【2015.6.18 追記】
※Twitterの仕様変更に伴い、非表示項目に個別ツイートページの「こちらもおすすめです」を追加しました。
【2015.10.3 追記】
※Twitterの仕様変更に伴い、.DashboardProfileCard-stats → .ProfileCardStats に変更しました。
【2017.3.19 追記】
※Twitterの仕様変更に伴い、検索結果ページ(ハッシュタグ含む)のタイトル(検索語句)帯の縦幅(高さ:height)を縮める機能を追加しました。なお、見栄えを調整する場合は、非表示項目の調整と同じ要領で“.SearchNavigation-canopy{padding:1px 0;}.SearchNavigation-titleText{font-size:16px; line-height:20px;}.AdaptiveSearchPage .AppContent{padding:116px 0 15px;}”の中の数字をいじってください。すでにご使用いただいている方も、上記のものを追加していただくだけでOKです。
【2017.3.24 追記】
※Twitterの仕様変更にて、検索結果ページ(ハッシュタグ含む)のタイトル(検索語句)帯は縮まり、スクロールにも追随しなくなりましたので、3.19に追加した機能は削除し、バージョンも元に戻すことにしました。

 

Firefox の場合

 

Google Chrome の場合 その1

(1)当サイト内にアップしてある拡張機能をダウンロードします。
http://www.jfkooya.com/stoic_twitter.zip

zipファイルを展開(解凍)すると、「stoic_twitter」フォルダの中に「stoic_twitter」というフォルダが入っていますので、このフォルダを使用してください(フォルダが同名で二重になっているので気を付けてください)。

(2)ブラウザ右上の三本線アイコン グーグルクロームの設定ボタン (GoogleChromeの設定)をクリックし、その他のツール→拡張機能と進み、拡張機能一覧タブが開いたら、そこに先ほどダウンロードした「stoic_twitter」 フォルダをドラッグ&ドロップします(フォルダが同名で二重になっているので気を付けてください。使うのは中(内側)の本体です)。

(3)下記画面のような表示になり、これでインストール成功です。

StoicTwitterインストール成功

 

Twitterにログインすると、一瞬ツイート数などが表示されますが、すぐに消えるはずです。

なお、隠す項目を調節する場合は、「stoic_twitter」 フォルダ内にある「Stoic_Twitter.user.js」をテキストエディタで開き、最後の行のここ(↓)を下記に従って調節してください。

“.ProfileCardStats {display:none !important;}.wtf-module{display:none !important;}.trends{display:none !important;}.siderail-related-tweets-container{display:none !important;}.permalink-container{float:none !important;margin: auto !important;}”

ここでは、

ツイート数とフォロー&フォロワー数: .ProfileCardStats {display:none !important;}
おすすめユーザー: .wtf-module{display:none !important;}
トレンド: .trends{display:none !important;}
個別ツイートページの「こちらもおすすめです」: .siderail-related-tweets-container{display:none !important;}.permalink-container{float:none !important;margin: auto !important;}

(※2014.5.30 追記: .js-mini-profile-stats-container → .DashboardProfileCard-stats に変わりました)
(※2015.6.18 追記: 個別ツイートページの「こちらもおすすめです」を追加)
(※2015.10.3 追記: .DashboardProfileCard-stats → .ProfileCardStats に変更しました)

…となっていますので、これらのうち、隠したい項目だけを残し、表示させておくものは削除。上書き保存した後、手順(3)拡張機能画面の「リロード」をクリック or Ctrl+R or F5。→Twitterログインorページリロード。

 

なお、Google Chrome を立ち上げるたびに下記画面のような警告が出ますが、「キャンセル」を選べば使い続けることができます(「StoicTwitter」に関しては問題無いと思いますが、一応自己責任でご判断ください)。

また、うっかり「無効にする」を選んでしまった場合は、ブラウザ右上の三本線アイコン グーグルクロームの設定ボタン →その他のツール→拡張機能から、「StoicTwitter」を再び「有効」にしてください。

拡張機能に関する警告

 

 

Google Chrome の場合 その2

(1) 『chrome web store』から、『Hide Twitter Guff』というエクステンションをインストールします。これは、twitterの公式ページで「おすすめユーザー」と「トレンド(プロモーションを含む)」を非表示にするものです。これに便乗して他の部分も消してやろうというわけです。

(2) 次にChromeのプログラムが入っているフォルダに移動します。なぜだか「Program Files」ではないらしいです。
XPの場合は、
C:\Documents and Settings\ユーザー名\Local Settings\Application Data\Google\Chrome\User Data\Default\Extensions\ebjehgoicideedhhnfjhfaidlpdhofod
(※なんかこういう暗号みたくなってます。よく分からなかったら更新日時順にして最新のヤツ。あるいは「ebjehgoicideedhhnfjhfaidlpdhofod」でファイル検索。)、
Vistaとか7とか?(多分)だと、
C:\Users\ユーザー名\AppData\Local\Google\Chrome\…(以下略)
…の中のバージョン数のフォルダの中に『twitterstyle.js』という名前のファイルがあるので、テキストエディタ等で開きます。

この時、元のファイルをコピペしてバックアップを取っておくと安心です。

(3) 33行目あたりに
      tstyle.appendChild(document.createTextNode(“.wtf-module{display:none !important;}”));
というのがあるので、これをコピーして、改行してペーストします。
      tstyle.appendChild(document.createTextNode(“.wtf-module{display:none !important;}”));
      tstyle.appendChild(document.createTextNode(“.wtf-module{display:none !important;}”));
↑ このように同じ内容のものが2段並んだら、
      tstyle.appendChild(document.createTextNode(“.wtf-module{display:none !important;}”));
      tstyle.appendChild(document.createTextNode(“.wtf-module{display:none !important;}”));
↑ 赤文字の箇所を
      tstyle.appendChild(document.createTextNode(“.wtf-module{display:none !important;}”));
      tstyle.appendChild(document.createTextNode(“.ProfileCardStats{display:none !important;}”));

↑ このように書き換えます。

(※2014.5.30 追記: .js-mini-profile-stats-container → .DashboardProfileCard-stats に変わりました)
(※2015.10.3 追記: .DashboardProfileCard-stats → .ProfileCardStats に変わりました)
      tstyle.appendChild(document.createTextNode(“.wtf-module{display:none !important;}”));
      tstyle.appendChild(document.createTextNode(“.ProfileCardStats{display:none !important;}”));

↑ この状態で上書き保存します。

それから『Hide Twitter Guff』を有効にしてTwitterを開くと、一瞬、ツイート数、フォロー・フォロワー数が表示されてしまうものの、すぐに消え、その後はページ再読み込みや再ログインをしない限り消えたままになっているはずです。
『Hide Twitter Guff』のオプションで「Who To Follow」(おすすめユーザー)を表示にすると一緒に復活します。
あとはこの応用で他の要素を消したり、なんやかんやしたりできると思いますので、いろいろいじってみると面白いかもしれません。
エクステンションの作り方」(英語)を参考にしてそういうエクステンションを作ってしまうのもいいですね。ちょっと難しそうですが…(自分はあっさり断念しました 一応できました。「パッケージ化」した後、全角の混じらない場所に置かないとエラーが出るようです)。
※Hide Twitter Guff バージョン4.3に対応しました。なお、変更箇所は、行数(60行目あたり→33行目あたり)と、書き換える箇所(「.HTGwtf」→「.wtf-module」)です。

 

 

Firefox の場合

greasemonkey01(1) mozillaFirefoxサイト内、拡張機能(アドオン)のページより『Greasemonkey』(グリースモンキー)をインストールします。

(2)当サイト内にアップしてあるユーザースクリプトをダウンロードします。
http://www.jfkooya.com/Stoic_Twitter.user.js

上記URLにアクセスすると、「これはGreasemonkeyユーザースクリプトです~」と小窓が開くので、「インストール」をクリックします。
※ここでソースがそのまま表示されて何も出ない場合は、リンクの上で右クリック後、「スクリプトのソースを表示」を選ぶと、ソースと一緒に「これはGreasemonkeyユーザースクリプトです~」と警告が出るはずですので、「インストール」をクリック→さらに小窓が開くので、ここでも「インストール」をクリックします。

(3)ツール→アドオンで、「アドオンマネージャ」タブを開くと、サイドメニュー「ユーザスクリプト」の中に「Stoic Twitter」が追加されており、「無効」になっていますので、「有効化」ボタンを押します
ここで有効/無効の切り替え及び削除を行うことができます。また、「設定」からスクリプトの編集も可能です。

(4)Twitterにログインすると、一瞬ツイート数などが表示されますが、すぐに消えるはずです。

なお、隠す項目を調節する場合は、ツール→アドオン→ユーザスクリプト→Stoic Twitter の「設定」をクリック。ウインドウ下部「このユーザスクリプトを編集します」をクリックします。

※最初はスクリプトの編集にどのテキストエディタを使用するか尋ねられるので、メモ帳系のソフトを選択します(後で「Greasemonkey Options」より変更可能)。

「Stoic_Twitter.user.js」がテキストエディタで開くので、最後の行のここ(↓)を下記に従って調節してください。

“.ProfileCardStats{display:none
!important;}.wtf-module{display:none !important;}.trends{display:none
!important;}.siderail-related-tweets-container{display:none !important;}.permalink-container{float:none !important;margin: auto !important;}”

ここでは、

ツイート数とフォロー&フォロワー数: .ProfileCardStats{display:none !important;}
おすすめユーザー: .wtf-module{display:none !important;}
トレンド: .trends{display:none !important;}
個別ツイートページの「こちらもおすすめです」: .siderail-related-tweets-container{display:none !important;}.permalink-container{float:none !important;margin: auto !important;}

(※2014.5.30 追記: .js-mini-profile-stats-container → .DashboardProfileCard-stats に変わりました)
(※2015.6.18 追記: 個別ツイートページの「こちらもおすすめです」を追加)
(※2015.10.3 追記: .DashboardProfileCard-stats → .ProfileCardStats に変わりました)

…となっていますので、これらのうち、隠したい項目だけを残し、表示させておくものは削除。上書き保存した後、「設定」ウインドウでOKをクリックします。→Twitterログインorページリロード。

Twitter仕様変更の際には、コードを変更する必要があります。その際はなるべく早く当ページも更新するつもりです。

間違っている箇所があったらご指摘いただけると幸いです。
それではこの辺で。
ごきげんよう、さようなら。

 

【2014.5.30 追記】
※Twitterの仕様変更に伴い、一部変更しました。
※Windows 版Chrome の拡張機能が、Chrome ウェブストアからしかインストールできないようになったようですが、ローカルからならば、「開発版」として使用できる模様です(「Google Chromeの場合 その1」のとき)。
【2014.9.20 追記】
※しばらくの間、「Google Chromeの場合 その1」ではうまくいかなかった模様です。すみませんでした。
【2015.6.18 追記】
※Twitterの仕様変更に伴い、非表示項目に個別ツイートページの「こちらもおすすめです」を追加しました。
【2015.10.3 追記】
※Twitterの仕様変更に伴い、.DashboardProfileCard-stats → .ProfileCardStats に変更しました。
【2017.3.19 追記】
※ Twitterの仕様変更に伴い、検索結果ページ(ハッシュタグ含む)のタイトル(検索語句)帯の縦幅(高さ:height)を縮める機能を追加しまし た。なお、見栄えを調整する場合は、非表示項目の調整と同じ要領で“.SearchNavigation-canopy{padding:1px 0;}.SearchNavigation-titleText{font-size:16px; line-height:20px;}.AdaptiveSearchPage .AppContent{padding:116px 0 15px;}”の中の数字をいじってください。すでにご使用いただいている方も、上記のものを追加していただくだけでOKです。
 【2017.3.24 追記】
※Twitterの仕様変更にて、検索結果ページ(ハッシュタグ含む)のタイトル(検索語句)帯は縮まり、スクロールにも追随しなくなりましたので、3.19に追加した機能は削除し、バージョンも元に戻すことにしました。


※ダウンロードしたユーザースクリプトが以前のままの場合、キャッシュを消去してから再度お試しください。

※ツイッターの仕様が変わって、今まで消していた部分が再度見えてしまっている場合、しばらくしてから当ページをご覧いただくと、作者が気づいて対応完了していることがあります。その際は以前の「StoicTwitter」をいったん削除して再度インストールしなおしてみてください。