11月 132018
 2018-11-13T02:09:31+00:00

こんばんは。さっそくですが、お知らせです。

私、このたび、「SHOP LOCALイラストアワード2018」に入選いたしまして(やったね!)、ただいま、11月25日まで、大賞を決めるべく人気投票を開催しております。つきましては、大変お手数ではございますが、ぜひ皆様に私の作品「地元のお店」(※黄色い背景の絵)へのご投票をお願いしたいのです!

抽選でプレゼントもあるそうです。メアド必須ですが、個人情報は“運営上の連絡や統計処理にのみ利用いたします”…とのことですので、多分大丈夫だと思います!

PCの調子がすこぶる悪いので、取り急ぎお知らせまで。

SHOP LOCALイラストアワード2018」そして、私の作品「地元のお店」、何卒よろしくお願い申し上げます <(_ _)>

 

P.S. @AmexJPさんが入選作品のスライドショー動画を作ってくださっています(↓ 下記リンク)。 というキャンペーンをやっていて、今回の人気投票もその一環のようです。

@AmexJPさんのツイート(動画あり)

8月 102018
 2018-08-10T05:03:46+00:00

コトバクダン[水丸氏の言葉 その1 ver.]

【コトバクダン[水丸氏の言葉 その1 ver.] (2017)】

 

ご無沙汰してます。前回のエントリあたりで「ただ今サイト掲載用作品のスキャン中&一部改装の準備中です」的なことを書いたような気がしますが、実際に記したかどうかは覚えてません。いずれにせよ、準備していたのは確かなので、まあ、そうだったんだと思っといてください。で、その後なんやかんやあって今になってしまったのですが、その中でもやはりコンペのシーズン(チョイス・ペーターズ・装画・またチョイス)になってしまって。そっちを優先していたのが大きいです。HBとかTISあたりに出す人はまだひと頑張りせねばならないでしょう。私は…今年は出さないかな…金銭的にもアレだし…。

そしてそれらもひと段落したのでサイト更新作業に戻ろうというわけです。え?コンペの結果ですか?…まあ、「やりました!」みたいな見出しでないことからご察しください…。

こんな落ち込んだ気分のときには師である(インアカ(「インターナショナルアカデミー」の俗称。そこの「パレットクラブイラストスクール京都校」というところに通っていました)で数回教えていただいただけではあるが)安西水丸氏の言葉が身に沁みます。

たしか、まだ入学していない、お試し授業の時におっしゃった言葉だと思います。その後も同様の発言があったかもしれません。インアカでは授業の記録をカセットテープに録音していたはずなので、それらを調べれば分かることかもしれませんが、インアカ自体が既に消滅してしまったので、残念ながらその行方は定かではありません。

しかしながら、私は授業中の発言内容をある程度記録していましたので、私の間違いが無ければ、この言葉も真実だと思います。

「自分の絵をアピールしていかなければならない(とにかく見せる、人に声をかける)」とも記してあります。

これは本当にそうで、この世の中にいる誰が自分の絵を気に入ってくれるかは全然分からないし、仮に今日好きだと言ってくれた人でも、次に会った時にも同じことを言うとは限らない。みなさんも、「あれ?なんかこないだと言ってること違うぞ…」なんて経験は一度や二度ではないはずです。

しかも、商売でやるなら、誰でもいいわけではなくて、やはり絵だと、出版とか美術関係の人がメインのターゲット(特に今は「一般の人々が話題にする→関係者の目に留まる」なんてこともあるかもしれないので一概には言えないが)なので、できるだけコンペには出さないといかんなあ、と毎度毎度B3B2サイズを無駄に往復させとるわけです(今回うっかりB2とかで出してしまい宅配便の料金も値上げされていて本当泣きそうですよ…TT)。

あとはファイルも送らねば…先生は「片っ端から送りつけてやればいい」なんて言ってましたが…まだそんなに大量に送りまくったことはありません。ちょうどサイトにアップする作品の作業と被る部分もあり、一応それも考慮に入れてあります。それとウェブでの展開も構想中…(本来一応ある程度得意分野ではあるはずなのだから、もっとやればいいのにね)。

とにかく、世の中にはきっと自分と似た感性の人が他にもいるはずなので、その人を探そう!もし自分が少しでも自分の作品を気に入っているのなら、その人もきっと少しは気に入ってくれるはず!…って考えると、まずは自分で最高傑作と思えるものを描かなければ……って、それもまた難しいことではあるな…。

あと、それとは逆に「世の中の多くの人に気に入られているらしい絵に自分の絵を寄せる」ってのもあるだろうけど、あんま進んでそうしようとは思わないな。クライアントから言われればある程度はそうするだろうけど。

今回コンペに出したのも、以前使っていた技法の新しい展開を思いついたので、それの試し斬りみたいなところがあって、コンペに入選することを考えれば前回好評だったものをさらに推し進めるべきところを、自分の欲望に負けてしまっているようなところはある。新作ほどテンションが高いというか、紅白で有名曲じゃなくて新曲を歌わせろそうじゃなきゃ出ん、みたいな??

まあとにかく近々新作(といっても数年前~現在のものだが)公開しますんで!

それでは。

 

P.S. ちなみにこの絵の画材は、油彩onケント紙(クリーム色)。人物がトランプ氏に似てしまったが、特にそういう意図は無い。が、ちょうど絵(元々は文字無し)のテーマが氏のイメージに合っているのが面白いな。

10月 282017
 2017-10-28T04:44:55+00:00

なみだ消しゴム by J.F.Kooya

【絵:なみだ消しゴム (2010)】

先のエントリでも触れましたが、今年のコンペも入選を逃しました。最終選考であれば数年前なら多少は喜んだかもしれませんが。いや、そりゃ何もないよりはいいですけど、まあ、ぶっちゃけ「何もない」んですよ。いや、正確には気に留めてくださった審査員の方から何らかのアプローチがある、ことも、まれにある、こともある、が、結局は何も無い。無かった、と経験的に言えるわけです。

そんなわけで涙を流して夏が終わったわけですが、涙と一緒に時間まで無駄に流してはいかん、とこの絵を思い起こして載せてはみたものの、以前アップしたような気もする。けど、思い出せないし探すのもめんどくさいのでこれで良しとします。

昨年も今年も近作をあまりアップしていませんが、同じアイディアで描き直そう、と思っていると公開をためらったりもします。とはいえ、そんなことしてたら何時まで経っても古い作品しか載ってないちょっぴり寂しいサイトになってしまいますので。まあ、ウェブ用に絵をスキャンor撮影して加工してアップ、というのも正直じいっっっつに面倒臭い、あまりの臭さに卒倒してしまいそうなくらい心底やりたくない作業なのですが、ここはひとつ、頑張って、皆さま、いや、俺のために、いや、皆様のために、ぁああぁ~あーやっぱめんどっちイなァ~~あーめんどくさ。

あーちょっとごめんなさい。やっぱ分かりませんわ。だってそんなことしても別に何がどうなるわけでもなし、やるだけ無駄なのは分かりきってるわけですよ。それならなんでやるの?やらないでしょ普通。いや、嘘。ハブさんとか何か有名な監督もそーゆーのやるのがエライ、めんどくさいこと、報われないことをやるのが立派って言ってた!だから俺もやるよ!

…でも、できればこういう面倒なことは弟子とかアシスタントとかにさせたいなあ…どっかにデシかアシ落ちてないかなあ…。(おしまい)

9月 192014
 2014-09-19T01:35:06+00:00

装画「宮本武蔵」(吉川英治) by J.F.Kooya

 

【イラストレーション:装画「宮本武蔵」(吉川英治) (2014)】

こんばんは。しばらくご無沙汰しておりました。

ブログさぼってた甲斐があってか(?)、この度、ギャラリーハウスMAYA主催の「装画を描くコンペティション Vol.14」にて、「準・鶴丈二賞」をいただくことができました。

何しろ人生初(準)受賞ですので、大変うれしく、それを知ったときは「どうしようどうしよう」と狼狽えて、腰のあたりを優しく叩かれた猫のように口をパクパクしながらその場でくるくる回り続けてしまったくらいです。

今までご指導いただいた、応援してくださった、また、優しく見守ってくださった、全ての方々にこの場をお借りして御礼申し上げます。ありがとうございました。

また、選んでくださった鶴丈二様、審査員の皆様、ギャラリーハウスMAYA様の名を汚すことの無きよう、これからもより一層の高みを目指してまいりますので、今後ともご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。

 

今回の制作にあたりましては、まず、あくまでも「吉川英治」版であること、一場面だけでなく物語全体に言及しうるもの、さらに今までにイラストレーション・漫画・映画などで数多く描かれてきたそのイメージとは異なる独自の解釈(僭越ながら、既存のイメージにはやや違和感を抱くところもあり、それは自然なことでもあったのです)によるもの…といったことを念頭に、悩み、試行錯誤しました。そして、それを自分の開発してきた技法で描きました。

それは結局、いつも絵を描くときと同じ、”「案」にも「技法」にもオリジナルのアイディアを凝らす”という自分の姿勢からくるものでもあります。

しばらくの間なかなか「最終選考」よりも先に進めずに悔しい思いばかりしてきたのが、ようやくこうして(「準」受賞とはいえ)実を結んだことは、そうやって描いてきた自分の道が正しかったことの証明のひとつになると思います。しかしながら、まだ上の賞がありますし、その他のコンペも、そして絵の仕事を得ることも目標としてありますので、今回の結果に満足せず、より良い絵を描けるよう修練を続ける所存です。

 

ところで、今回、(準)受賞したことで、当サイトもより多くの方の目に触れることになるかと思い、いろいろと手を加えましたので(本当はこういうときのために、いつ見られてもいいように、常日頃から改良を怠ってはならないはずなのですが…反省…)、もし、ご覧の際に何か不具合等ございましたら、当方までご連絡いただけますとありがたいです。

ではまた。

8月 032013
 2013-08-03T01:03:58+00:00

ひげAD

【イラスト: ひげAD (2009)】

 

こんばんは。うっかり日をまたいでしまいましたが、イラスト夏祭り2日目です…!

これも多分2009か2010だったような…こまけえこたあいいんだよ!

私が近年使用している「はくり紙」にアクリル絵の具をのせるのはなかなか難しいのですが、ちょっと工夫して(無理矢理)塗っています。インク+“地”との対比がちょっと異質で、コラージュっぽく?なっているでしょうか。

「ひげAD」はもちろん、あの方がモチーフですが、特に写真を見て描いたとかいうわけではなく、脳内のイメージに沿って描いている感じです。

 

ところで、「ペーターズショップギャラリーコンペ2013」、結果は「最終選考」…でした。コメントでは評価していただけて、ありがたく、大変励みにもなるのですが、やはり、賞を逃したのは残念です。

ただ、頭の中ではもう少しこうしたら…というのは何となくは分かっているのが、いざ描くとなると思うようにはいかず、それが結果にも表れているのかもしれません。

もう少しで届きそうに見えて、ここからがまた遠いのかな…。

あんまり賞とか気にせずに純粋に絵の道を行けば自ずと辿り着くだろう…か…?(とか言ってみる…が、実際、あんま考えすぎると描けなくなってしまうのです…)

 

ではまた明日(…か、明後日の深夜)!(あ、違うや、今晩か明日の深夜…か…)

10月 082012
 2012-10-08T03:40:23+00:00

卓上灯

【イラスト: 卓上灯 (2011)】

原画とデジタルデータ(写真)とを見比べると後者の方が良く見えることがちょくちょくある。
この絵もそのひとつで、こちらの方が陰影がドラマチックに見える。
おそらく、ひとつにはトリミングの効果があり、そしてもうひとつは、腕が悪い&設備が不十分なために写真撮影の際にできた陰影が、この場合は幸いしている、というのが原因だと思う。

それにしてもこれはなかなかいいできだな…フフ…。

ところで、先日、もうそろそろHBファイルコンペの応募をせねば…と、応募要項を見ると、まあびっくり、締め切り過ぎてるじゃないですか!
例年だと10月中旬ごろなのが、今年はなんと、10月3日になってました…
いやー……

まあ、今年は不作だったし、無理矢理出すよりはこれで良かったんですよ。きっと。
うん。
よかった。ほんとよかった。
よかた…よかた……

7月 212012
 2012-07-21T20:31:27+00:00

「ミロ風」の枝 by J.F.Kooya

【写真:「ミロ風」の枝 2012】
ちょっとサイン大き過ぎだな…

枝の先に丸い実?が付いているのが、ミロがよく使うモチーフに似ている。ミロよりも僕のほうが早く生まれていたら先に使ったはずだ。後の時代に生まれる人間は何かと損だ。知らずに使えばパクリ呼ばわりされかねん。
何の木だろう?街路樹みたいだったから、案外よく知ってるやつかも。

またコンペの話。
「ペーターズ」は駄目だったな…結局旧作を出すはめになってしまったので(未発表ではあったが)…まあ、そんなもんかもな。
チョイスは出せなかった…うーん…。

「装画を描くコンペ」に久しぶりに出した。前出したのはいつだったか…5年以上前かも…。
これはちょっと自信がある。珍しくスムーズにイメージが出てきて、ほぼその通りに形にできた。
去年いくら頑張ってもうまく絵にならなかったのとは大違いだ。

次は、今年最後のチョイスか、HBか、かな…もっと量産しなければ…コンペもいいけど、売り込みもせねばな…

6月 272012
 2012-06-27T21:31:32+00:00

尺取虫

【写真:しゃくとり虫 (2011)】

なんか僕が昔ちょっと好きだった「ニャッキ!」の作者さんが何かの賞を受賞されたとか、たしかこないだのニュースで出てたような気がします。

「ニャッキ!」は粘土アニメ(ストップモーションアニメ?だっけ?)で、しゃくとり虫が主人公。「尺を取る」動きとヘリウムガズみたいな声が可愛いかった。最初の何話かは面白かった記憶があります。

しゃくとり虫の動きは本当に面白くて、この写真を撮ったときも飽かず眺め続けておりました。全身を使ったダイナミックな、それでいてキュートなモーションは必見です。
もちろん動画も撮影しましたよ。ぜひみなさんにもご覧いただきたいのですが、アップするのが面倒なのでやめました。気になる方は適当に検索とかすれば見つかるかもしれません。

あ、そうそう、ペーターズショップアンドギャリーコンペ、応募しましたよ。今年は「装画を描くコンペ」にも出してやろうと只今準備中であります。

さらには、先日、HBファイルコンペのご案内も来て、あれ、随分早く来るんだな…とほんのちょっぴり驚きました。まあ、もっとも、例年何がいつ頃かなんてろくすっぽ覚えていないので、「夏ってこんなに暑かったっけ…」とか「もう半年かよ…」とか覚えていれば何のことはない刺激にもそれなりに感動できてありがたいっちゃありがたいですよ。老人力ってやつですかね。

来月はチョイスもあることですし、売れないイラストレーター暇無しですな(※売れっ子さんははるかに忙しいらしいですが…)。

11月 192011
 2011-11-19T23:31:51+00:00

121.jpg

【 ↑ イラスト:『黒猫』 2011 】
こんばんは。
先日HBファイルコンペの応募を終え、今年のイラストコンペ応募は一応これで終了です(ひょっとしたら何か出すかもしれませんが)。
今のところひとつも入選していませんので、HBに賭けたいところですね。
あとは、サイトの改装、売り込み活動等もやらねば…。
さて、来年のコンペ初めは2月締め切りのチョイスになると思う。
今度からイラストレーション誌は季刊になるらしいので、回数は減るが、おそらく発売の次の月がザ・チョイス締め切りになる(はず)。たしかにその方が気分的には何となくしっくりする(今までは奇数月の下旬に締め切り→発売日という順番だった。発売日から次の締め切りまで間がある、という考え方もできるが)。
ところで、日仏コラボチョイスがデジタル応募だったのはフランスの人に審査してもらう際に、フランスに作品を送ったり、日本まで審査に来てもらう手間が省けるからだろうけど、今後パソコンの普及やデジタル作品の増加に従って日本のイラストコンペでも採用されるかも、とも思う。
完全手描き派には不利な形式かもしれないけど、送料や梱包、返送の手間もかからないので利点も結構ある。
それにプロになればデジタル入稿が多くなる(?)と思うので、イラストに限って言えば全然アリなのではなかろうか。
漫画ではすでに導入されているし…。
でも、どちらでも…となると審査がちょっとやっかいだろうな。プリントするのは手間だし、ディスプレイと紙を見比べるのもやりづらそうだ(作品数だけディスプレイがあれば問題無い?)。漫画ではどうしているのだろう(おそらくプリントしている?イラストほど印刷や発色の質にこだわる必要が無い?から)。
おっと、うっかり長々とりとめのない愚考を披露してしまった…ではこの辺で。
Bye!
10月 292011
 2011-10-29T10:24:39+00:00

猫、太古を想う by J.F.Kooya

【 ↑ イラスト:『猫、太古を想う』2009)】
出すかどうか悩んでいた「第10回 TIS公募」、結局応募しました。
TIS公募。審査員全員イラストレーターで、人数が多くて(今回は21名)、各審査員個人賞(「賞」とは銘打っていないが、「わたしの一枚」というのを選出する)がある。入選するとTIS会員候補になる可能性がある…というのが特徴でしょうか…まあ、詳しくはTISさんのサイトで。
応募量が1点2千円で、チョイスとかと比べるとかなり高いですが、他のコンペでもこれくらいのはあるし、審査員の数からすると、妥当なところだろうか。
4点応募で、画風は上のイラストやオイルバー使ったのとは違う感じです。はがきサイズなのだけど、規定に「B4~B3以内」とあったのでB4のイラストボードに貼って出した。でも、「B4~B3」じゃなくて「B4~B3以内」なので、A4とかでも良かったのかもだけど無難にB4にした(結構こういう細かいところで悩んでしまう…)。
今回は“アイディア”を前面に押し出すようにしてみた。この前応募した「ザ・チョイス」で初めて最終選考まで行ったのと同じ方向(若干違うかな…?ちなみにこれで「箸にも棒にもかからない」状態はひとまず脱したと言えそうなので、ちょっぴり喜んでます)。
あと、今回はペンネーム使ってません(「ザ・チョイス」最終選考者の名前発表も本名でした)。HPでも次回リニューアル時に本名も併記する予定です。ただ、字面がモサいので、ちょっと工夫するかもしれません。なんか同姓同名の人いっぱい居るし…(それゆえ名前出ても本当に自分なのかどうか不安になる)。
小説など文筆業の作家や漫画家はペンネーム多いのにイラストレーター(アニメ調は除く)は本名の方が多い気がする(未調査)んですけど、何故でしょうね。そこだけ見ると画家寄り?かな…。
そういや前々回のチョイス講評でも何人かがペンネームを咎められていたな…。
さて、次はHBギャラリーコンペですよ。この時期は本当連戦だ。